清瀬市コミュニティプラザひまわり

利用団体のご紹介

月単位使用団体さまのご紹介


月単位で長期利用していただいている団体さまです。


団体名 利用部屋 団体のご紹介
清瀬焼陶芸会 107・108・109  
NPO法人 情報労連 東京福祉センター 209・212・213・214・会議室2  
社会福祉法人 清瀬わかば会
わぁーく!わかば
103・104・105・106 「この街で一緒に」の理念のもと、障がいのある方々が生まれ育った場所で暮らしていかれるように、その地域の一員として活動に参加し生活をおくるという当たり前のことが可能になることを目指して、地域の皆様とのきずなを大切にしながら活動していきます。
生産活動として、刺しゅう製品づくりや名刺の受注も承っております。また、清瀬市郷土博物館内の『カフェわかば』も運営中!お気軽にお立ち寄り下さい。
清瀬市社会福祉協議会 201・202・215・216 きよちゃん

清瀬市社会福祉協議会(社協)は、市民の皆様が安心してお過ごしいただけるよう、各種事業(ボランティア、高齢者・障害者(児)の支援、生活資金や福祉サービスに関するご相談、各種活動団体への助成など)を実施している民間の福祉団体です。
窓口開設時間:月曜日から金曜日
8時30分〜17時15分(年末年始、祝祭日を除く)
問い合わせ先:
電話 042-495-5333(代表) FAX 042-495-5335

社会福祉法人 椎の木会
第二どんぐりの家・ECOどんぐり
(障害者自立支援法 就労継続B型事業所)
210・211 精神障害をお持ちの方を中心に障碍者の生活向上、自立支援を目的として活動している福祉事業所です。リサイクル活動と月二回のバザーを開催しています。
問い合わせ先:042-493-0080
特定非営利活動法人ウイズアイ 207・208  
はたおり伝承の会 302

はたおり伝承の会
清瀬市郷土博物館で販売中

明治から昭和まで清瀬で使われていた歴史的価値のある機(たかはた)で裂き織りを織っています。タテ糸を機にかけ、裂き布で織る一連の作業を半年間で身につけ、しっかりと伝承していくことで27年も続いてきました。ぜひ、実際に織っているところを見に来て下さい。体験はたおり無料、市報で確認下さい。見学歓迎。
活動日:水・金
入会資格:はたおり教室受講修了者。
問い合わせ先:清瀬市郷土博物館 042-493-8585

清瀬市公共刊行物音訳機関   文字、写真、図表、絵などを眼で認識できない方々(主に視覚に障害のある方)に、 清瀬市が発行する公共刊行物を音声に変えて(=音訳)CDでお届けしています。
市報きよせ1日・15日号、市議会だより、Ms.スクエア、教育委員会だより、ちえのわ、 の全文、また、市民生活便利帳、福祉関係、選挙関係など活動は広範囲にわたっています。
清瀬市公共刊行物音訳機関は「情報の公共性」という福祉の理念に基づいて活動しています。

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